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スペイン(アルカラ )語学学校

スペイン(アルカラ) 語学学校:アルカリングア/Alcalingua Universidad de Alcala

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 場所はスペインのアルカラという街で1年間の語学留学をしています。アルカラ大学と共にアルカリングアという語学学校にも通っています。クラスのレベルはA1~C2までありますが、私は一番下のA1から始まり、あと半年を残した段階でB1-1まで2段階レベルアップしました。授業の頻度は言語のみのコースは週に4日4時間ですが、金曜日の文化のクラスも取ると週に5日4時間になります。 そのスペイン語学学校を選んだ理由は? 今回の留学は日本の大学側によってあらかじめ決められた語学学校への選択肢しかなかったため、エージェントを通した個人でのやり取りはありませんでした。コースは言語のみのものと言語と文化のものとで選べましたが、やはりせっかく現地で学ぶのなら文化も知りたいということで言語と文化のコースを選択しました。文化の時間にはスペインの歴史や映画、芸術など面白いものばかりだったのでこのコースを選んで良かったと思います。 授業の様子、授業方法、クラスメートは? クラスメイトはだいたい1クラス15人程度で人種は日本人、中国人、韓国人などのアジア人を中心にオーストリア人、サウジアラビア人、ドイツ人、フランス人など様々です。そのほとんどが20代前後の学生ですが、たまに30歳くらいの方や子持ちの方なんかも居るため、年齢層も幅広いです。言語の授業は基本的に文法と会話どちらもやります。読む、書く、話す、聞く、どれも全て授業中にやりますが、話す、書くは特に重点的に取り組んでいる印象を受けます。課題はそれほど多くは感じませんが、たまに出る大きめの課題とプレゼンテーションの課題が各クラスから出てそれらが重なった場合は、課題に追われ少し大変な時期もあります。 語学レベルはどのように変わりましたか? レベルはA1~C2までありますが、私は一番下のA1から始まり留学の半分が終わった時点で2回のクラス替えでどちらも順調に上がれたため、今はB1にいます。宿題は多くはありませんが、授業についていくための語学学習はほぼ毎日やります。また文法だけでなくスペイン語独特の表現や発音に慣れるために、寝る前にスペイン語で映画やドラマを観たりもします。これは語学を勉強する上でとても効果的且つ効率的な学習方法だと思います。 学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 もう少し多国籍かと思っていたため、アジア圏出身の生徒が大半で少し残念ではありましたが、生徒も先生もいい方たちばかりで良い学校です。校内の雰囲気も良く、毎日楽しく通っています。学校の周りもとても落ち着いた雰囲気で勉強に適した環境と言えます。近くにはアルカラ大学の各キャンパス、小中学校などもあり、学生の街でもあります。もしスペインへの語学留学を考えている方がいれば、是非おすすめしたい学校だと思います。   =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学体験談 E-bookをどうぞ! 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! ↓↓こちらからダウンロードいただけます↓↓ スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒セビリア・セビージャのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒アリカンテのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件

スペイン(マドリード)語学学校

スペイン(マドリード) 語学学校:アルカラ大学カルデナル・シスネロス校/Universidad de Alcalá

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 語学留学した先は、スペインのマドリード近郊にあるアルカラ・デ・エナーレスに位置するアルカラ大学カルデナル・シスネロス校です。 その語学学校でスペイン語を学びました。 在学時期は2013年の春に1か月間です。 レベルは一番低いコースでした。 頻度は月曜から金曜の週5日、朝から午後までの4,5時間程度だったかと思います。 そのスペイン語学学校を選んだ理由は? その語学学校とコースを選んだ理由は、日本で通っていた大学において、プロモーションされていたからです。 日本の大学においてスペイン語の授業を受講していたのですが、その授業の先生が、授業中に、「こんな内容の留学プログラムがある」ということを紹介してくれました。 決める前は、自分のスペイン語学力の低さに悩んでおり、現地にこのままのレベルで行ってもいいものかと考えあぐねていました。 このプログラム以外のスペイン留学の情報を集めていなかったので、このプログラム一択でした。 申し込みはエージェントを通していません。日本の大学でそのまま申し込みました。 授業の様子、授業方法、クラスメートは? 一番低いレベルのコースだったので、本当に基本の基から学びました。 abc…の読み方、書き方から習いました。 重点的に行ったのは、会話でした。 というのも、生徒は皆ホームステイだったので、スペインでの生活に慣れるようにと先生も考えてくれて、会話ができるように授業を進めてくれたのだと思います。 大変だったことは特にありません。 とっても明るく、基本オーバーリアクションで、芸能人で言うLiLiCoのような先生でした。 クラスメートは日本人10人くらいで、皆日本の大学からの留学生でした。大学1年生と2年生が混じっていました。 語学レベルはどのように変わりましたか? はじめは、本当に赤ちゃんのようなスペイン語しか話せなかった(むしろ何も話せなかった)のですが、語学学校での授業終了後は、ホームステイ先のホストファミリーとほとんど不自由なく会話でき、笑い合えるくらいの語学レベルになりました。スペイン観光をしていた際に、現地の知らない人に話しかけて、「スペイン語上手いね!」と褒められたこともありました。 授業外での学習はほとんどしていません。というのも、ホストファミリーとの会話が学習みたいなものでした。 宿題はプリント1枚程度だったと思います。 学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 学校の良かった点は、マドリードに近く、交通の便が良いので、すぐにマドリードに出かけられることです。そのおかげでたくさん観光ができました。 また、先生がとても明るく、優しい先生だったので、毎日学校に行くのが楽しみで、全く苦になりませんでした。 クラスメートも10人と少人数だったので、誰ひとり遅れることなく、皆で話しながら教え合いながら、学んだという点では、とても学びやすい環境だったと思います。 学校にはとても満足しています。   =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学体験談 E-bookをどうぞ! 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! ↓↓こちらからダウンロードいただけます↓↓ スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒セビリア・セビージャのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒アリカンテのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件

スペイン(マラガ)語学学校, 留学

スペイン(マラガ) 語学学校:コレヒオ・マラビージャス/Colegio Maravillas

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 スペインのマラガにある、Colegio Maravillas(コレヒオ・マラビージャス)という語学学校に留学しました。2015年の4月〜5月までの短期留学です。 事前のレベル振り分けテストでA2クラスに入学が決まり、スペイン語学習に加え、現地での伝統工芸体験がついたコースに通うことになりました。 語学の勉強は週に5日(5時間/日)で、伝統工芸体験は週に3日(3時間/日)でした。 普通の語学留学ではなく、あくまで伝統工芸の体験が目的でしたので、工芸体験の時間が多く取られている魅力的なコースでした。 そのスペイン語学学校を選んだ理由は? スペインの伝統工芸が集中して学べるコースを設けているのはColegio Maravillasだけだったので、一択でした。伝統工芸を学ぶコースを設けている学校は数少なく、また情報も限られています。自分で探すには限界を感じ、日本にあるスペイン留学を専門に扱うエージェントに相談しました。先に大手の留学エージェントに相談しましたが全く良い情報が得られなかったので、最初は半信半疑で相談しました。しかし、スペインの語学学校に精通した担当者の方から的確なアドバイスを得られ、代行手数料が無料だったのも魅力に感じ、そのままそのエージェントを通して申し込みしました。 授業の様子、授業方法、クラスメートは? 授業は教科書の文法説明を基本としたフリートークスタイルでした。話す、聞く、自分の言葉で作文するなどがメインで、実践的な内容です。欧米圏からの留学生が多く、数カ国語を話す生徒も少なくありません。彼らの母国語とスペイン語の文法が似ていることもあって難なくスペイン語を話し(そう見えました)、同じA2レベルとはいえ私からはとてもハイレベルなやり取りが続いて大変でした。先生は2〜3人が午前・午後で入れ替わりながら担当しており、スペイン人らしく大らかでざっくばらんとした方ばかりでした。 留学期間は人それぞれなので、生徒は常に入れ替わっていました。最小3名のときもありましたし、10名くらいのときもあります。平均すると8名くらいです。年齢はバラバラで、バカンスの時期に合わせてやってくる10代の高校生から、既にリタイアした70代くらいの方までいました。ほとんどが欧米圏の人で、日本人は私一人でした。 語学レベルはどのように変わりましたか? 留学の後半にA2レベルの教科書が終わり、自動的にB1レベルになりました。A2レベルでは直接法が中心でしたが、B1レベルになると接続法の学習がメインになります。直接法だけでも危うい口語表現に接続法が入ってきて、更にスペイン語学習が大変になってきました。授業では毎回宿題が出され、テキストの練習問題からフリーの作文まで様々です。授業だけでは到底他の生徒のレベルについていけず、午後の授業が終わったら毎日3時間くらいは語学学習に充てていました。学校でもらった宿題や教科書をベースに、日本から持ってきたスペイン語の参考書を見て、文法の意味を理解して宿題をこなすのが中心です。スペイン語に限らず、日本にいるうちからある程度その言語の勉強を日本語でしておくと、現地に来てからも苦労が少ないと思います。また、基本的な日常会話・慣用表現や最低限の単語を覚えておいた方がコミュニケーションがスムーズに取れます。語学留学は日本にいるときから始まっている気持ちでいると失敗が少ないと思います。 学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 まず良かった点は、規模の小さなクラスなのでアットホームな雰囲気だったことです。生徒が参加できるアクティビティ(近場への遠足など)が豊富で、生徒と先生の距離が近く、家族のような連帯感が生まれます。逆に良くなかった点は、先生がルーズなところです。授業開始時間になって生徒も全員着席しているのに、先生だけが10分遅れて入ってくることが頻繁にありました。また、欧米がバカンスの時期に突入すると、学校が欧米圏の学生でごった返し、授業の雰囲気が若干乱れるのも残念な点でした。しかしながら全体としては大変満足度の高い学校で、のんびりしたスペインの地方都市の雰囲気を味わいたい方、海や山のレジャーを楽しみながら勉強したい方にはうってつけの学校だと思います。もしまた留学するとしたら、バルセロナなどの大都市圏にある学校に留学してみたいです。大規模校だと、国内にある別の都市の同学校に振替入学できたりもするので、そういった制度を利用して国内周遊するのも楽しいと思います。   =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学体験談 E-bookをどうぞ! 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! ↓↓こちらからダウンロードいただけます↓↓ スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒セビリア・セビージャのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒アリカンテのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件

スペイン(マドリード)語学学校

スペイン(マドリッド) 語学学校:ドンキホーテ/Don Quijote

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 留学先はスペインのマドリッドであります。通わせ頂いた学校はドンキホーテです。在学期間は2015年に3ヶ月間でした。コース名ではマンツーマンコースを選択しました。語学留学での語学学校を選ぶにあたりドンキホーテには知り合いがいましたのでそんなに悩む事無く楽に選ぶ事が出来たと思います。週に3日通わせ頂いた。 そのスペイン語学学校を選んだ理由は? ドンキホーテを選ぶにあたっては勿論知り合いがいる事が最大の理由でありました。コースはマンツーマンコースですでに日常会話はできましたの新聞内容にあり記事をまず読破して先生との記事についての討論を行うなどかなり高度なスペイン語力を身につける事が出来たと思います。留学にあたって学校を選択する必要もありませんでした。全く心配はありませんでした。留学エージェントさんには通しておりません。こちらから知り合いに電話連絡を入れていました。 授業の様子、授業方法、クラスメートは? ドンキホーテさんは歴史的にもかなり古くスペイン語学習での授業も大変に親切丁重に対応されているようで周囲にいる多くの受講生の生徒さんは皆さんがたはコースが異なっていても横のつながりが良く和気あいあいとして生徒同士の交流も良い。先生も知識豊富で安心して学べると思います。コースは異なっていましたが日本人も数名在籍しておりました。私の授業は新聞記事内容を把握した上での先生との討論形式をとってしかもマンツーマンコースでしたので大変自分には合ったレベルや授業進行も内容的にも全く不満は無く楽しい授業でありましたの大変と感じる事はありません。 語学レベルはどのように変わりましたか? ドンキホーテさんには短い在学期間期間ではございましたが語学の学習において本当に心から感謝を申し上げさせていただいております。ドンキホーテさんにてスペイン語学習を始めた当初は確かに日常会話レベルでは全く問題は無かったのですが新聞記事内容の討論となりますとどことなく会話力に力がないと言うか自信のなさが 感じられ先生サイドからもご指摘を受けておりましたが2ヶ月目からは自信もついたように思います。宿泊客は明日討論の準備をさせられました。授業後も先生とお食事を一緒にしておりました。会話力アップにつながりました。語学を学ぶ上で有益な時間でした。 学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 スペイン語学習においてスペイン語学習での本場でのスペインでの留学経験は短い在学期間とはいえ私にとりまして大変有益な内容的にも大変深い学習になりました。お世話になりました知り合いの先生には心から感謝を申し上げさせていただきたい。もし皆さんがたがスペイン語留学先とスペインを選択されるならば留学をご希望されているならば是利ともこのドンキホーテさんを心からお勧めしたいと考えております。次はスペイン語を専門的に学ぶためにスペインの大学への留学を希望います。 =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学体験談 E-bookをどうぞ! 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! ↓↓こちらからダウンロードいただけます↓↓ スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒セビリア・セビージャのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒アリカンテのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件

スペイン(サラマンカ) 語学学校,留学

スペイン(サラマンカ) 語学学校:サラマンカ大学/Universidad de Salamanca

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 スペインのサラマンカ大学にある語学学校に一ヶ月間留学しました。週に5日授業がありました。文法のコースと会話のコースが基本で、たまに文化の授業もありました。コースはA2で、大学で一年間スペイン語を学んだレベルです。ただ、語学留学ということもあって、文法的には分かっていることでも会話するのは難しかったです。 そのスペイン語学学校を選んだ理由は? この学校に行った理由は、私が通っていた大学と提携を結んでいたからです。エージェントなどは通すことなく、短期留学をするなら、サラマンカの語学学校で、コースもほとんど決められていました。もちろん留学先の学校ですぐにテストがありましたが、それでも私の大学から行った友達達とほとんど同じクラスでした。私の通っていた大学が全て、手続き等を行ってくれていたので、私自身特に何もしておらず、困ったこともありませんでした。 授業の様子、授業方法、クラスメートは? 文法の授業は内容的には日本で勉強していたこともあって、そこまで難しくはありませんでした。ただ、話すこと、聞くことが本当に難しかったです。私にとってスペイン語をスペイン語で学ぶのは初めてだったので、先生が言っていることを理解するのに時間がかかりました。クラスには私以外にも日本人がいて、他にも中国人やアメリカ人の人がいました。初級レベルだったので、先生も丁寧に一語一語発音してくれて、私達全員が聞き取れるようにしてくれていました。もし分からない単語が出てきても、他の単語を使って意味を説明してくれたり、楽しい授業でした。 語学レベルはどのように変わりましたか? 語学学校に在籍していた期間はたったの1ヶ月でしたが、はじめの授業では聞き取れなかった単語が最後の授業では聞き取れるようになっていて、自分でもビックリしました。また、授業外での学習も毎日しっかりとしていました。宿題はそこまで多くなかったので、1時間程度で終わらせることができました。語学学校で、スペイン人と交流する機会があったので、そこでできた友達と話すことで、自分の学習になっていました。授業外でどれだけスペイン人と話すことができるかが、語学力アップのカギとなると思います。 学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 学校は本当に楽しかったです。先生も優しくて、楽しい人ばかりでした。楽しく授業をしてくれていて、学習ができることが何より大事だと思うので、そこは感謝しています。良くなかった点としては、日本人が多いということです。多いと自然と日本語を話す機会が増えてしまうので、それがもったいないなと思っていました。また留学するとしたら、ここの語学学校も好きですが、「日本人が少ない学校」に行くと思います。ただ、初めての留学ならこの語学学校は本当にオススメできます。 =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学体験談 E-bookをどうぞ! 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! ↓↓こちらからダウンロードいただけます↓↓ スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒セビリア・セビージャのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒アリカンテのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件

スペイン(ムルシア)語学学校

スペイン(ムルシア) 語学学校:ERASMUS特別スペイン語コース/INSTITITO HISPANICO DE MURCIA

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 スペインのムルシアのINSTITITO HISPANICO DE MURCIAという語学学校についてです。私のコースは、Curso espanol  de larga duraciónの3ヶ月以上の長期割引がある週に約10時間のコースです。週5で、1日1時間45分です。私のレベルはアバウトに3つあり、A2レベルです。 そのスペイン語学学校を選んだ理由は? 授業の様子、授業方法、クラスメートは? クラスは三つあり、女の先生一人。男の先生が二人います。私のクラスの先生は女の先生です。先生は英語とドイツ語とフランス語も喋れるようでした。とても優しくて、質問にもいつも対応してくれます。でも、授業が時間通り始まらなかったり、早めに終わることもあります。授業で使うプリントを授業中にいつもコピーしに行くので、私はほぼ何も喋れなく、文法だけは一通りやった状態で、真ん中のクラスにA2のクラスに入りました。人数が6人以下で、1対1のことも稀にあります。人数が少なく、話す機会がたくさんあり、意見を考えて述べる機会もたくさんあります。授業は、文法の説明が軸になって進められ、その中でその文法を使って、会話の練習やゲームをします。ヨーロッパの国籍の子が多く、ムルシアにある大学の留学生や30、40代くらいの方もいて、年齢層は幅広いですが、ほぼ女性しかいません。日本人は私が入った時は誰もいませんでした。 語学レベルはどのように変わりましたか? 6ヶ月目には、自分の意見を言えるようになりました。先生が話している内容はほぼ理解できます。宿題は毎日ではありませんが、だいたい宿題がでます。また他に、学校の文法書があり、それを個人で進めて、先生が丸付けをしてくれます。授業外では、毎日ではありませんが、1時間くらいは勉強しています。学習方法は、常に辞書を持ち歩いてます。わからない単語があれば、すぐ調べたり、どういう意味か、どう言うのか、質問する習慣があれば、すぐに上達すると思います。 学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 同じ授業なのに、人によって、値段が変わることがよくないと思いました。友達より、値段が高くて、ショックでした。短期で通う方が多いので、友達がすぐいなくなっちゃったりします。人数が少ない点がとてもよかったと思います。自分がわからない分野があったとき、その授業にしてくれたりします。また、アクティビティもあり、無料で参加できるのもあります。ムルシアのこともたくさん知ることができます。金銭的に余裕があれば、ぜひおすすめしたいです。 =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学体験談 E-bookをどうぞ! 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! ↓↓こちらからダウンロードいただけます↓↓ スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒セビリア・セビージャのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒アリカンテのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件  

スペイン(アリカンテ) 語学学校,留学

スペイン(アリカンテ) 語学学校:アリカンテ大学/Universidad de Alicante

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 私はスペインのアリカンテに1年間 (2012年)の語学留学を経験しました。アリカンテ大学内にある語学学校に通っていて、そこの名前はCentro Superior de Idiomas de la Universidad de Alicanteというところです。文法コース3時間と会話コース1時間を合わせた4時間を1日に受けていて、それが週に5日ありました。コースのレベルは最初はA2でしたが1年後にはC2になりました。 そのスペイン語学学校を選んだ理由は? スペインへ留学をする上で、できる限り癖のないスペイン語を学べる場所が良いなと思っていました。エージェントの方に相談したところ、スペイン語の中でも標準語を学ぶことができる地域で、尚且つ気候も良いのはアリカンテだと教えてもらいました。また学校やコースを決める際はできるだけ留学費が抑えられるようなところが良いなあと思っていたので、エージェントに聞いたところアリカンテの通っていた語学学校は比較的他の学校と比べて安かったので、そこに決めました。学校自体は日本にいる時に、日本のエージェントを通して全て決めましたが、本当に親切に対応して下さって感謝しております。 授業の様子、授業方法、クラスメートは? 授業では、私が1番気にかけていたのは「とりあえずスペイン語で理解して、話す。」ということです。日本人がいるクラスもありましたが、できるだけ日本語を話したくないと思っていたので、日本人通しで馴れ合いにならないようには日々気をつけていました。日本人がいるクラスの方が、日本語を使ってしまったり、話しかけられたりする機会があるのではないかと思い大変でした。クラスはだいたい10人前後のクラスが多かったですが、基本的にレベルの上のクラスになればなるほど日本人の数は減っていきました。(たまたま、私が在学していた時だけかもしれませんが。) クラスメイトの年齢は様々で20代の学生から60代の方までいました。また人種も世界中から集まっており、中には警察官の方もいたりして色々勉強になりました。 語学レベルはどのように変わりましたか? 語学のレベルは私の場合は最初はA2でしたが、最終的にはC2レベルになりました。宿題は個人的にはそこまで多いとは感じることはありませんでした。なので、家に帰ってから宿題を終わらせてからが本当の意味での語学学習のスタートになると毎日思っていました。私にとっての学習は「外に出てスペイン人と常に過ごすこと」でした。なので基本的に毎日知り合いのスペイン人の家にお邪魔になり、そこでたわいもない話をしたり、たまに宿題を見てもらったりしました。語学学校以外でネイティブの人と話すことが何よりの勉強だと思っております。 学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 学校は本当に楽しく充実した時間を過ごすことができました。先生方の教え方も上手く、日本にいる時よりスペイン語の理解が深まりました。一人一人に真摯に向き合ってくれるので、これから留学する方にはオススメしたいと思います。ただ、気候も良い地域なので日本人が多い時期(短期留学等で1ヶ月だけ語学学校に通ったり)はあります。それで日本人同士で馴れ合ったりしている人もいるので、そこは個人的には良くないなと思っていました。次留学する機会があれば、日本人が少ないところに行きたいなと思っております。 =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学体験談 E-bookをどうぞ! 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! ↓↓こちらからダウンロードいただけます↓↓ スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒セビリア・セビージャのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒アリカンテのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件

スペイン(バルセロナ)語学学校

スペイン(バルセロナ) 語学学校:キングスブルック/kingsbrook idioma

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 3月から8月まで5ヶ月間、アイルランドの首都ダブリンにあるUniversity College Dublinの大学敷地内にある語学学校へ留学していました。通称UCDと呼ばれています。 コース名はなくレベルは入学初日に行う筆記テストで3段階のクラスに分けられます。私は入学当初は基礎クラスでしたが途中からセカンドクラスに変わりました。 月曜日から金曜日まで毎日4時間授業があります。その他、たまに放課後や夜にアイリッシュの文化体験やパーティー、休日にピクニックが開催されました。 そのスペイン語学学校を選んだ理由は? 日本人の少ない環境で英語の学習がしたかったため、馴染みの薄いアイルランドを選びました。私の通っていた日本の大学と単位交換可能な提携校がアイルランドではここの語学学校だけでしたので必然的に学校は決まりました。 日本人には馴染みが薄いということは情報も少ないということでアイルランドで生活するために必要な情報や学校の雰囲気なども日本人の口コミは見つからず、また留学エージェントでも私が初めてだったため非常に不安でした。 他に検討した学校はありませんでした。提携校だったからというのもありますがダブリンの中心街から少し離れており緑豊かなキャンパスがとても気に入りました。   授業の様子、授業方法、クラスメートは? 授業は各レベルに合わせて指導してくれたのでとてもわかりやすかったです。ただ、私にとっては簡単すぎると感じることもあり後半からは一つ上のクラスにあげてもらいました。 基礎クラスでは自己紹介や自国紹介、テキストの音読などを行いました。ライティングとスピーキング中心でした。 先生は純粋なアイリッシュで赤毛でした。まだ若く26才でした。 1クラス平均10人の学生が在籍しており中国人とスペイン人イタリア人が多かったです。日本人は3クラス合わせて5人でした。 夏休みに入ると韓国人の短期留学生が大量に入学してきました。 年齢は15~63才までと様々でしたが、中国人は皆お金持ちのお嬢様か国の役人でした。   語学レベルはどのように変わりましたか? TOEICでいうと200点ほどかわりました。私の場合、筆記よりリスニングの方が力がつきました。 筆記の勉強は正直日本と大してかわらないので日本にいても同じ学習ができると思います。 リスニングはやはりほぼ英語漬けの毎日を送れたことが大きかったと思います。 私はホームステイをしていたので学校以外でもずっと英語を話していました。 毎日1時間ほどは自習室で単語を覚えたりリスニング教材で学習しましたができるだけ現地の人と触れあい生の英語を聞くことを心がけました。 仲良しの現地人を作るといいと思います。 学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 トータル的には学校に満足しています。大学のキャンパス内に語学学校も併設されているため同じ施設を利用することもできたし現地の学生の様子も見ることができました。敷地の中央に広い湖があってそこに白鳥がいるのですが、私は毎朝その白鳥に挨拶するのが日課でした。 先生も熱心な人が多く個人的な相談にも乗ってくれました。 ただ、スペイン人はお国柄なのか授業中もスペイン語でおしゃべりしていて気が散りました。先生も注意しなかったので注意してほしいとお願いしました。 次に留学するとしたら今度は現地の大学に通って現地人に混じって授業を受けたいです。   =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学・インターン体験談 E-bookをどうぞ! 他になかなか聞けない、生の声をまとめ、E-bookにしました。合計20名、PDFで50ページです。 語学留学、大学留学、インターンシップ、音楽留学の方の目的別インタビューです。 国はフランス、ドイツ、イタリア、オーストリア、スペインなど。 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 ↓こちらからダウンロードいただけます。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件

スペイン(セビーリャ)語学学校, 留学

スペイン(セビリア) 語学学校:クリックインターナショナルハウス・セビージャ/CLIC International House Sevilla

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 スペインのアンダルシア地方にあるセビージャ(スペイン第四の都市)に語学留学しました。 その際に通った語学学校の名前は、クリックインターナショナルハウス・セビージャで、在学期間は、2003年の7月半ばから5ヶ月ちょっとです。 レベル1(入門コースの1つ上のコース)からのスタートで、週5日、1日3時間の授業を受けていました。 そのスペイン語学学校を選んだ理由は? この語学学校を選んだのは、日本の留学エージェントに勧められたからで、もちろん、申し込みは、そのエージェントを通してやりました。 とにかく、事前情報をどのようにして得たらいいかわからなかったので、すべてはこのエージェントに任せて、私が、その時点で、スペイン語の1から10がほとんど(完ぺきではない)言えるということから、レベル1コースに入ることを勧められ、申し込みました。 これを決める前、どうやって学校選びをすれば良いのか悩んでいたので、プロに言われるがまま選び、かなり楽でした。 ということで、もちろん、検討していた学校は他にはありません。 授業の様子、授業方法、クラスメートは? クリックの授業内容は、話すということ、さらに書くことについてもそうなのですが、日本のようにグラマーを意識するのではなく、話す上で意識した方がいい時制の在り方などを線姿勢たちが積極的に教えてくれ、どんな時にその言葉を使えばよいのかわかりやすかったです。 大変だったことは、私は数字とちょっとした挨拶しかできなかったので、全くもってレベル1にいられるような状態ではなく、猛勉強が必要で下。 クラスメートは、10人くらいで、年齢は20歳前後、圧倒的に日本人は少なく、ドイツ人や北欧人など寒い国の人が多く、学生がほとんどでした。 語学レベルはどのように変わりましたか? あまりにもスペインに行った時にスペイン語ができなかった上に、スペイン人は英語ができない人がほとんどで、生活自体が語学学習となり、2ヶ月でかなりスペイン語力はアップし、先生にもホームステイ先のオーナーにも褒められました。 授業外では1日8時間学習し、宿題は1時間もしないで終わる程度のものでしたが、これらのおかげで、どんどん語彙が増えました。 授業以外では、学校や、スペインに住む日本人、それに学校の外国から来ている友達とホームパーティーやバルに行って毎日のように遊んでいました。 語学レベルを上げるには、1人でバルに行くのがおすすめです。 これをすれば、嫌でもスペイン人があなたに話しかけてきますから、スペイン語を話さなければいけず、自分試しになります。 学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 比較的値段も落ち着いていますし、実は、その当時あった人気の語学学校は潰れてしまったのに、クリックは生き残っているので、それだけしっかりとした学校であるということでおすすめできます。 日本人も多くなく、課外活動も用意してくれていて、スペイン旅行にみんなで行きたいなんていう方には週末に学生たちと行けるのでおすすめです。 良くなかった点を挙げるなら、夏はドイツ人が増え、ヨーロッパ人同士が固まり、英語がよく話されるのですが、これは、どこの語学学校にも言えることなので、仕方ないかなと思います。 もし、次に留学するのであれば、大学に通い、スペイン人と一緒になってスペイン語で授業を受けてみたいです。 =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学体験談 E-bookをどうぞ! 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! ↓↓こちらからダウンロードいただけます↓↓ スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒セビリア・セビージャのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒アリカンテのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件

スペイン(マドリード)語学学校

スペイン(マドリード) 語学学校:アルカラ大学/Universidad de Alcalá

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 大学在学時、外国語学部でスペイン語を専攻していました。3回のときに派遣留学のプログラムがあり、面接を受け合格しました。留学先はスペイン、マドリードの近郊の街、アルカラ・デ・エナーレスという大学都市でした。アルカラ大学では外国人がスペイン語を習うアルカリングアという学校で10ヵ月滞在していました。滞在時期は2005年です。 そのスペイン語学学校を選んだ理由は? アルカラ大学は、法学、経済、エンジニアなど様々な学部が存在しますが、殆どの日本人はスペイン語を勉強しにくるので外国人専用のスペイン語学習のみのコースに参加されます。大学の特徴はとにかくスペイン全土からたくさんの学生がかるため、若者でにぎわっている、また中世の町並みをそのまま残した旧市街地区は世界遺産に登録されていてとてもきれいなたま、ランキングはわかりませんが、マドリードの語学学校の中では人気高ランキングに入ることまちがいないでしょう。学費については、私の場合は大学の援助でほぼ無料でしたが、通常120時間のコースで約270ユーロです。 授業の様子、授業方法、クラスメートは? 授業は、文法の授業た会話の授業がありました。まず驚いたのが日本のようにテーブルと椅子があるのではなく、椅子に小さな本を置くためのテーブルがひっついた椅子があるだけでした。クラスでは先生を椅子で囲みそれぞれ発言するというグループディスカッションの多い形式でした。会話の授業では毎回あるテーマがあり、半分のグループが賛成派、もう半分のグループが反対派となり意見を交わすものが多くありました。クラスは大体10~20人ほどで構成されており、年齢の多くが20代でした。国籍の多くが中国人、韓国人、日本人、アメリカ人、台湾人でした。 語学レベルはどのように変わりましたか? 授業は全てスペイン語です。入学した一日目にレベル分けのテストがあったので自分の語学力のレベルにあったクラスに入れるので問題ありません。この学校にくる多くの留学生がスペイン語0から始める子達もたくさんいるので、最初語学力がなくても、先生たちはみな慣れているので安心です。宿題は多くはなかったものの毎日ありました。成績の評価方法はコースの最後のテストの結果で評価され、合格すると合格証明diplomaが貰えます。   学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 学校のよかった点は、アルカラ・デ・エナーレスの中心部にあるため、アルカラ内を移動するのが便利。マドリード市内までは近郊線で40分で行けます。授業も楽しく学べました。先生たちはみな若い人たちが多くフレンドリーで楽しいし、一生懸命教えてくれますし、授業以外でも一緒に飲みにいったり、クラスのみんなでご飯を食べに行ったり何度もしまさた。当初想定しなかった点は、ホームステイする予定を途中で学生とルームシェアに切り替えたことです。ルームシェアでは、さまざまな国籍の学生たちと共同生活するこたによった新たな文化や習慣を知るとてもいい経験になりました。   =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学体験談 E-bookをどうぞ! 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! ↓↓こちらからダウンロードいただけます↓↓ スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒セビリア・セビージャのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒アリカンテのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件

スペイン(グラナダ)語学学校

スペイン(グラナダ) 語学学校:Escuela De lengua

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 2006年にスペインへ語学留学しました。その時に3か月ほどEscuela De lenguaという語学学校へ通いました。この学校があるのはスペイン南部アンダルシア地方のグラナダという街です。コースはIntensiveコースというコースで私はIntermedio(中級)レベルのクラスに在籍しました。クラスは一日4クラスが月曜から金曜までありました。 そのスペイン語学学校を選んだ理由は? もともとグラナダにある別の学校へ通っていました。日本から留学エージェントを通して手配していたその学校は、いい学校でしたが日本人が多すぎたので転校を決めました。2つめに通ったEscuela De Lenguaは現地グラナダの観光案内所でパンフレットを見かけてその後直接学校へ見学へ行ってみました。対応してくれたのは校長先生で、日本人が少ないという環境、学校の雰囲気の良さ、あと学校の校舎のかわいさ(笑)にひかれて入学を決めました。コースは基礎的なスペイン語の勉強をしたいという自分の希望に一番あっているIntensiveコースを選び、それで自分にあっていたと思います。学校を決める際に特に不安だったことはありませんが、会話力が高いヨーロピアンの学生との授業についていけるかという不安は多少ありました。 授業の様子、授業方法、クラスメートは? 私のいたクラスメイトは、スウェーデン、イギリス(2人)、ドイツ人で、日本人は私だけでした。みんな大学生や、20代前半の若い子ばかりです。時期的に学生数の少ない季節だったようですが、夏季はもっと一クラスの人数は増えるようです。授業は文法、ライティングのクラスと会話のクラスがありましたが、一通りの基礎文法を習ってある程度会話もできる学生ばかりだったので会話を実践するような授業内容のほうが多かったです。先生は独特の雰囲気のあるグラナダ出身の先生で、単なる語学の先生というだけでなく、人生観などを語ってくれる素敵な先生でした。大変だったのは、自分の意見を聞かれることが多いことです。会話のクラスでは毎日、教育、政治、環境問題など、さまざまなトピックについて話をしますが、ヨーロッパの学生は若くてもみんな社会について知識を持ち自分なりの意見を持っています。私はもともと自分の意見を主張し、議論を闘わせるのが得意ではないので、時にストレスを感じることもありました。しかし、いい先生やクラスメイトに恵まれ、自分なりにいろんなことを吸収できたので、いい思い出です。 語学レベルはどのように変わりましたか? 中級以上になると自分で自分の語学レベルの向上を実感するのは難しいですが、会話に重点を置いたクラスが多かったので、会話することになれたなとは思います。あとは、基礎文法以上の細かい表現の違いや、さまざまな言い回しを習ったので、表現力も伸びたと思います。宿題はあまり多くありません、出てもエッセイを書いたり、プリントを一枚する程度なので負担にはならないと思います。授業外では机に向かって学習するというよりは、会話力を伸ばすために、日本語を学ぶスペイン人の学生とインテルカンビオ(語学エクスチェンジ)をしたり、学校のアクティビティに参加し、クラスの違う子たちと話したりして授業で学習した内容を実践するよう心がけていました。 学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 学校の良かった点はやはり日本人がすくなかった点です。(私の卒業後ちょっと増えたとは聞きましたが)ヨーロッパ系の学生と学ぶのは時に難しい、大変な面もありますが、やはり自分とは全く違う文化で育った人たちとともに過ごすというのはかけがえのない経験だと思います。よくなかった点は特にありませんが、しいて言えば学校の構造の問題で私たちのクラスの部屋を通らないとコンピュータールームへ行けないため、時々授業中にふらりと関係のない人が通りかかることくらいでしょうか。授業、先生、などには総じて満足しています。大規模な学校にはないアットホームな雰囲気が好きな方にはぜひおすすめしたい学校です。次にスペインに留学するとしてもまたDE Lenguaに通いたいです。   =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学体験談 E-bookをどうぞ! 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! ↓↓こちらからダウンロードいただけます↓↓ スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒セビリア・セビージャのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒アリカンテのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件

スペイン(サンセバスチャン)語学学校

スペイン(サンセバスチャン) 語学学校:タンデム/TAMDEM

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 スペイン・サンセバスチャンに語学留学していました。通っていたのは語学学校、TAMDEMに通っていました。時期は2月から3月にかけて2週間、学校の頻度は週5回でした。スペイン語のコースはDELE Intermedio(当時)のために、個別コースとグループレッスンを組み合わせてもらいました。(Dele Intensiveコース自体は時期がずれていてできなかったため、それに近いコースを準備してもらいました) そのスペイン語学学校を選んだ理由は? すでにスペイン語ができたため、学校はエージェントを通さず、自分で検索などして決めました。バスク地方に興味があったので、バスク内で、DELEに対応してくれる学校を探しました。決め手としては、金額とDELE対応コースをオフシーズンでもしてくれるかどうかというところでした。また、留学するにあたって、チャットで親身に相談に乗ってくれたのもよかったです。 授業の様子、授業方法、クラスメートは? 日本人は、もう少し下のレベルのクラスには結構いたようですが、私のクラスは30人ほどいた中に2人だけ。そのもう一人もすでにスペイン料理やでかなり修行を進めている人ということで、読み書きがかなり流暢にできる人でした。特に読みと話す方が多かったです。授業のペースはかなり早く、何よりもすでにかなりスペイン語のできるイタリア人とドイツ人が中心のクラスだったので、日本人にとってはかなりハイレベルでした。クラスメートの中には、スペイン語を新聞で読んだだけでできるようになったというイタリア人もいたため、かなりレベルの差を感じました。書く方については、個人的に足りないと感じていたので、個別レッスンの方でカバーしていました。 語学レベルはどのように変わりましたか? 授業の中でかなり学習時間があったのと、個別クラスを取っていたのと両方あり、あまり家での学習時間は取らなくても大丈夫でした。宿題はそれほど多くはありませんでしたが、私自身は個別レッスンでDELEの科目を取っていたので、そちらの学習の方が大変でした。語学レベルがどのように変わったかは、その前を計っていないので何とも言えませんが、その後DELE Intermedio(現在のB2-C1レベル)に受かったことを考えると、相当程度語学もレベルアップしたと考えられます。 学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 グループでの受け入れをいくつかしていたようで、私が行った当時はイタリア人・ドイツ人のグループが幅を利かせており、個人でスペイン語留学に来た人は少し肩身の狭い思いをするかもしれません。そもそも個人できた人がかなり少なかった印象です。ただし、学校の人はそれぞれの生徒にかなり気を使ってくれましたし、選択でホームステイもできるのでそれはよかったです。私はホームステイ先が学校の目と鼻の先となり、通うのもとても便利でした。   =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学体験談 E-bookをどうぞ! 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! ↓↓こちらからダウンロードいただけます↓↓ スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒セビリア・セビージャのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒アリカンテのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件

スペイン(バレンシア)語学学校, 留学

スペイン(バレンシア) 語学学校:エンフォレックス、バレンシア校/ Enforex, Valencia

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 留学先の都市はスペインのバレンシアとセビージャです。通った語学学校は、Enforexです。バレンシアは、2016年10月~2017年4月、2017年8月~2017年9月、セビージャは、2017年5月~2017年7月です。コースのレベルは、留学当初はA1、卒業時はC1でした。頻度は週5日で1日4時間です。   そのスペイン語学学校を選んだ理由は? この学校を学習の場として選んだ最大の理由はスペイン国内の複数の都市に校舎を持ち、申請を行えば自由に行き来できる制度があったからです。はじめての長期留学で、その都市には行ったことがなかったので、もし、その土地に馴染めなかったときに、それでも1年間通い続けるのはきついと思っていたので、すごく魅力的な制度だと思いました。そのため、他に検討した学校は特にありません。エージェントは、はじめての留学で不安もあったので利用しました。   授業の様子、授業方法、クラスメートは? 授業は1日2コマで、基本的に違う先生が担当されます。B1ぐらいまでは、文法の解説に多くの時間が割かれていました。授業の方法は、初級のクラスは、先生が説明し、わからないところがあれば、都度、生徒が質問するスタイルが覆多かったです。中上級ぐらいになってくると、文法に関しては一通り習った状態なので、何か一つをテーマにしてディスカッションしたり、ディベートをするなど、聞いて話すスキルの向上がメインの授業スタイルに変わっていきました。授業の中で、読み・書き・話しなど時間で区切って習うわけではありませんでした。日本人は1クラスに1人か2人ぐらいでした。   語学レベルはどのように変わりましたか? 入校当初は、自己紹介と挨拶ができるレベルだったので、一番したのA1のクラスに入りました。1年後に終了したときはC1にいました。1年前の自分を思えば、随分と話せるようになったかなという印象です。授業外は、ストレスにならない程度に数時間は自習していました。学習方法ですが、もちろん、テキストの復習や問題集を解くことは大切ですが、ネイティブと話すことが一番大事だと思いました。宿題は、想像以上に少なくてびっくりしました。   学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 学校のよかった点は、やはりスペイン国内に複数の校舎があり、行き来できるということです。その制度のおかげで、同じ授業料で、セビージャにも3ヶ月生活をしながら学校に通うことができました。授業の室は正直、先生によってかなり差があります。同じレベルで複数の授業が開講されている場合は、クラス変更のお願いを聞いてくれることもあります。同じ語学学校でも授業の室は、正直、セビージャのほうが圧倒的によかったです。総じて不満はなかったので、他の人におすすめできます。     =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学体験談 E-bookをどうぞ! 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! ↓↓こちらからダウンロードいただけます↓↓ スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒セビリア・セビージャのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒アリカンテのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件

スペイン(セビーリャ)語学学校, 留学

スペイン(セビリア) 語学学校:エンフォレックス、セビリア校 /Enforex Sevilla

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 スペイン南のアンダルシア地方にある都市セビリアの語学学校に通っていました。通っていた語学学校はスペイン全土に校舎を持つ「Enforex」です。在学していた時期は2015年6月から9月までで、B1とB2のレベルのクラスで1日4時間、1週間に20時間集中手に学びました。また、B2が始まる前に1時間の個人レッスンを受けていました。 そのスペイン語学学校を選んだ理由は? セビリアでスペイン語留学をするにあたり、遊び半分でスペイン語を勉強するのではなく、きちんと勉強ができる環境を作りたいと思いました。宿題がたくさん出て、毎日きちんと学習する習慣をつけることができる大手の語学学校を選ぶことにしました。私の場合は留学エージェントは使いませんでした。セビリアの大手の語学学校だと「Enforex」か「CLIC」になるので、以前にその2校に留学していた人に学校の評判を聞き、語学学校が用意するピソの値段を検討して最終的に「Enforex」に決めました。 授業の様子、授業方法、クラスメートは? 「Enforex」は大手の語学学校でクラスわけがたくさんあります。例えばA1でも初めてスペイン語を学ぶA1-チャプター1のクラス、A1の途中のチャプターを学んでいる例えばチャプター3-4のクラスという具合です。そのため、授業は基本的に同じレベルを持った学生で進められます。とは言え、ブラジル人やイタリア人など言語が似ている学生がクラスにいると進むのが早くて大変です。クラスの人数は5〜10名程度で、様々な国籍の人がいます。社会人もいますが全体的には他の国の高校生、大学生が多く、特に夏の時期はほとんどが学生です。日本人は学校に10名以下の割合で、クラスが一緒になることもあります。読解、会話、リスニング、ライティングのいずれもバランスよく行う授業です。 語学レベルはどのように変わりましたか? 語学学校に通った利点は、文法を体系的に学べるという点です。文法を理解しておかないとなかなか話すことができない、という人は語学学校に通えば文法を理解しながら単語力や、リスニング力を鍛えていくことができると思います。私は語学学校でB1から始めましたが、B1が1ヶ月で終わってしまい文法が理解仕切れなったのでB1のクラスを2回受けさせてもらいました。3ヶ月終了時点でB2までの学習が完了しました。「Enforex」は毎日宿題が出るのと、クラスにラテン語話者がいると進みが早くて大変なので、毎日予習をしていました。4時間の授業の他に毎日2時間程度は家で勉強していたと思います。しかし、自分の言いたいことを話せるようになるには、街に出て学校の先生ではないスペイン人とたくさん話すこと、これに限ります。語学学校に通うだけでは文法は頭に入ってるけど、言いたいことを話せない、または普通のスペイン人の会話がわからない、という状態に陥るでしょう。どんどん街に出てスペイン人の友達を増やすことが重要です。日本語とのインテルカンビオの機会も多いので、そういった機会を活用すると良いです。 学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 「Enforex」の良い点は、継続的に勉強する癖をつけられるところです。毎日宿題が出て、予習をしないとついていけない授業だったおかげで、スペイン語をきちんと勉強しようという意欲が湧きました。先生は真面目な先生が多く、きちんと勉強してこないと厳しかったりしたので、スペイン語学習にみっちり取り組みたい人には良いと思います。「Enforex」に通った後に、小規模の語学学校にも行きました。小規模な語学学校は生徒の意見を授業に反映してくれるのが魅力なので、B1以上などのある程度のレベルがあれば良いと思います。しかし、クラス分けがほとんどないので初心者は大手の語学学校の方が安心です。 =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学体験談 E-bookをどうぞ! 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! ↓↓こちらからダウンロードいただけます↓↓ スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒セビリア・セビージャのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒アリカンテのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件

スペイン(バレンシア)語学学校, 留学

スペイン(バレンシア) 語学学校: イスパニア・エスクエラ・デ・エスパニョール/Hispania, escuela de espanol

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 イスパニア・エスクエラ・デ・エスパニョール(Hispania, escuela de espanol) というスペイン語の語学学校に2017年7月の1ヶ月間通っていました。こちらは、スペインのバレンシアにある語学学校です。 授業は週に5日、1日4時間のコースを取得していました。 そのスペイン語学学校を選んだ理由は? 私は全くスペイン語に触れた事がなかったのでA1のビギナークラスを希望しましたが、特にクラス分けのテストなどはなく希望のコースに所属できました。 バレンシアに行くことは先に決めていたので、バレンシアの中でスペイン語が全くの初心者でも通いやすそうな語学学校を探していました。イスパニアを選んだ理由はインターネットで検索した時の評価が高かったためです。またスペインで語学留学経験のある友人などにも聞き、3つぐらい語学学校の候補がありましたが、イスパニアの料金が一番安かったのも理由の1つです。私はその時イギリスに英語の語学留学にきていたのでイギリスからスペインに向かいました。申し込みを英語で対応をしてくれるというのも魅力的でしたし、現地についてみたら日本人の事務スタッフの方がいて日本語で対応してくれたのが心強かったです。申し込みは全て個人で行いました。   授業の様子、授業方法、クラスメートは? 授業は正直とても大変でした。テストがなくクラスのレベル分けがかなり大まかだったため、私のような初心者にはわからない内容も誰かが答えてしまうと授業が進んでしまいました。板書の量もとても多かったので書くことと聴くことの同時進行ができず、先生に確認をして板書は全て写真を撮り、授業中は聴くことにのみ集中していました。また授業を難しくしていた理由がもう2つあり、7月はハイシーズンで生徒の人数がかなり多く、webには1クラス最大8~10名と記載がありましたが実際は12名でクラスを受けることもありました。そして教科書を使用せず毎回プリントを元に授業が進められるため予習が一切できませんでした。それでもくじけずに続けられたのは本当に先生のおかげです。どの先生もとても教育熱心で生徒の立場になって考えてくれました。日本人の方も10名弱いました。定期的に日本人の生徒も在籍があるようです。生徒の出身は本当にバラバラでした。年齢も職業も本当に様々でたくさんの人と出会うことができました。 語学レベルはどのように変わりましたか? 私の語学力は入学当初数字すらも曖昧なぐらいのレベルでしたが、1ヶ月で相手がネイティブであれば3言4言会話できるぐらいにはなりました。学校外では放課後に必ず2時間以上は復習をするようにしていました。宿題は出る日もあれば出ない日もあり、出ても量は多くありませんでした。また私はとても幸運なことにルームメイトが大学の先生をされていた女性の方だったので毎日一緒に夕飯を食べてなるべくたくさん会話をし、たくさん日常会話を教えてもらいました。その方にオススメされて時間がある時はスペインのテレビ番組をみたり、動画サイトなどで子供向けのアニメをみたりしました。スペイン語を学習することばかりに集中してしまうと逆に詰まってしまい、スペインのおおらかな雰囲気に反してすごくストレスになってしまう事もあるので上手な息抜きの方法も見つけておくのもいいかと思います。 学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 良かった点は先生の質が一番です。また放課後のアクティビティーも多く、スペインの文化やバレンシアに特化したものも多かったのが嬉しかったです。授業料も安く予算に収まりました。施設もとても綺麗です。良くなかった点はクラスのレベル分けと人数についてです。また立地も少しだけ不便な場所にあります。友人はバレンシビという登録制の自転車を利用していましたが、繁華街からは少し離れています。イスパニアは多くの賞を受賞している語学学校としても有名です。語学力によっては私のような辛さもないかと思います。もしまた留学をするとしたらハイシーズンではない時期に行き落ち着いて学習できればと思います。   =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学体験談 E-bookをどうぞ! 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! ↓↓こちらからダウンロードいただけます↓↓ スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒セビリア・セビージャのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒アリカンテのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件

スペイン(バルセロナ)語学学校, 留学

スペイン(バルセロナ)語学学校:公立の語学学校/escuela oficial idioma

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 スペインのバルセロナに大学時、語学留学もかね、交換留学をしました。その際、スペイン語力を上げるため、現地の公立の語学学校eoi(escuela oficial idioma)に通いました。在学期間は2017年9月から12月です。コースは数字別でレベルごとに分かれており、1が全くの初心者、2が初級、3が中級、4が中上級、5が上級です。私は事前にあったレベルチェックテストの結果、2の初級コースに通うことになりました。学校には週5日2時間合計週で10時間通っていました。 そのスペイン語学学校を選んだ理由は? 学校自体は、公立のため私立のスペイン語の語学学校に比べ金額が圧倒的に安かったこと、クラスを修了すると公的な語学力証明が貰えたこと、学習時間が多かったことこの理由からこの語学学校を選びました。コースに関しては事前にレベルチェックテストがあるため、自由には選べぶことができず、2のコースになりました。決める前には、交換留学先の大学とのスケジュールの兼ね合いがあり、交換留学先の大学が提供している語学学校への入学も考えていましたが、やはり公的な語学力証明がある、という部分が大きかったため、こちらの語学学校を選びました。現地についてから、選んだので、エージェントなどは一切利用しませんでした。レベルチェックテストの予約から、申し込みまで、すべて自分で行いました。 授業の様子、授業方法、クラスメートは? 公立の語学学校で、価格が安いということもあり、一クラスの人数は非常に多かったです。人数は40人程度でした。人種もヨーロッパ系、アジア系、アフリカ系と多様でした。また30代前後の方が比較的多めでした。ただ、日本人の方はこのクラスにはいませんでした。非常に人数が多くそれに対応するために、授業も基本的には教科書を使い、生徒同士で会話を行うというものでした。どこかに重点を置くというよりは四技能すべてをまんべんなく学びました。先生はスペイン語教授法の書籍論文を多数発表されているこの道のプロとも呼べる方で、非常にわかりやすくかつ楽しい授業でした。ただ、一点大変だったのが、授業数が多かったことです。基本毎日授業があり、毎日宿題もあったので、大学での勉強と合わせてかなり忙しかったです。 語学レベルはどのように変わりましたか? 語学レベルはかなり上がったかと思います。最初は簡単な挨拶程度しかできなかったのですが、このクラス修了時には好きな映画の感想などがすらすらといえるくらいにはなりました。授業時間外では毎日4~5時間ほど勉強していたと思います。毎日宿題があったので、それを終わらすためにはこれくらいの学習時間が必要でした。授業時間以外に関してはやはりスペイン語を話す時間を確保する必要があるかと思います。練習しなくては話せるようにはならないので。現地では語学交流イベントが多数あったので、そういったものに参加して、スペイン語を話す練習をしていました。 学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 この学校の良かった点は授業時間数の多さです。毎日2時間は確かに大変でしたが、最低限その時間は確保できたというのは大きかったです。留学中はいろいろと誘惑も多いので。よくなかった点はやはり人数の多さです。40人程度と非常に多いので、会話や作文などはこの学校ではなかなか身に着けることが難しいかと思います。私的には満足しましたが、他の方にはあまりおすすめできません。やはり、40人という人数は非常に多く、語学の学習だけが目的だとなかなか難しいものがあります。もし次にするとすれば、少人数制の会話や作文などの練習もできる語学学校に行きたいです。 =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学体験談 E-bookをどうぞ! 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! ↓↓こちらからダウンロードいただけます↓↓ スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒セビリア・セビージャのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒アリカンテのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件

スペイン(セビーリャ)語学学校, 留学

スペイン(セビリア)語学学校: ヒラルダセンター/ Giralda Center

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 スペインのセビージャ(Sevilla)にて、語学学校Giralda Centerに語学留学を経験しました。 在学時期は2017年9月中旬から2週間、コースレベルB1を受講しました。 コースは、学校で一番一般的だったIntensive Spanishのクラスで、月~金の週5日、朝9:00-13:00のスケジュールでした。 そのスペイン語学学校を選んだ理由は? もともとアンダルシアに行ってみたかったので、セビージャ・グラナダ・コルドバなどの都市で探していました。 スペイン語をある程度日本で勉強していたので、エージェントは使用せずにインターネットの検索で自力で探していました。 どの学校も英語のホームぺージを備えているので、スペイン語ができなくても、ある程度英語がわかる方であれば同様に自力で探せると思います。 この学校に留学を決めたのは、予算と英語口コミサイトでの評価が高かったことと、立地が良かったことです。 正直なところ、コース内容はどの学校も同じような記載で、実際に受講してみるまでは違いは分からないと思いました。 授業の様子、授業方法、クラスメートは? 授業は10名程度で行われていました。長期で受講している生徒と短期(1か月以内)の生徒が半々といった感じで、長期で通っている人は欠席する日もあったので、常にクラスにいたのは8名程度といった印象でした。決まったテキストは使用せず、毎日プリントが配布されました。読み書きや文法よりも、圧倒的に会話を重視する内容でした。朝一はウォームアップとして、毎回生徒がなぞなぞを持ち寄って話すという課題がありました(多分先生の趣味…。)年齢層は7割が10代後半から20代前半、残りは30代という構成でした。生徒の国籍は多彩で、米国・ドイツ・イタリア・オランダ・フランス・韓国などでした。日本人は、私が通った期間には別のレベルのクラスにもう1名と私の2名でした。 語学レベルはどのように変わりましたか? 日本ではB2レベルのクラスを受講していたのですが、初日に受けたテスト(まったく勉強せずに臨みました)の結果一つ下のB1レベルになりました。 どうやらその期間にB2レベルの設定がなかったせいもあるようですが、語学レベルとしては適当だったと思います。終了時に一番伸びたなぁと感じたのは会話力で、何気ない相槌も含め、言われたことに対して自然に反応でき、言いたいことがスムーズに口から出るようになりました。(それまでは言われたことがわかっても、とっさに反応できないことがもどかしく感じていました)授業外での学習は、ホームステイ先に帰った後に宿題と簡単な復讐をやる程度でした。宿題はプリント1枚もなく、負担に感じることは全くありませんでした。授業以外でのクラスメート・ステイ先の家族との会話も全てスペイン語だったので、それも会話力向上には役に立ちました。とにかく会話力をつけたかったので、バルや買い物で店員さんに話しかけたり、現地のテレビを見たり、ステイ先のお孫さんと遊んだり、日常のすべてを学習の機会にすることを心掛けていたのもよかったと思います。クラスメイトに言語学を勉強している人がおり、語学習得には1ページにわからない単語が5個程度の本を読むのも効果的と聞き、現地のティーン向け小説を購入して読んだりもしていました。 学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 学校の良かった点は、立地(旧市街中心にあり、カテドラルの目の前!)と講師の質(経験豊富で、楽しく明るく授業してくれた)が一番に挙げられます。夕方にはほぼ毎日、何らかの無料アクディビティ(街歩き、映画鑑賞、バル巡り)が準備されていたので、飽きることも時間を持て余すこともありませんでした。あっせんされたステイ先も非常に良い家庭で、しっかりプロフィールに合わせて選定してくれていると、スタッフの質の高さも感じました。そのスタッフと直接の接点はあまりありませんでしたが、事前のメールやりとり(英語)なども含め全く問題ありませんでした。良くなかった点は特にありませんが、しいて言えばテキストがプリントであまり質が良くなく、体系的に学びたい人には不満だと思います。 =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学体験談 E-bookをどうぞ! 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! ↓↓こちらからダウンロードいただけます↓↓ スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒セビリア・セビージャのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒アリカンテのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件

スペイン(マラガ)語学学校, 留学

スペイン(マラガ) 語学学校: アカデミアCILE/Academia CILE

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 私はスペイン南部のアンダルシア地方にあるマラガに語学留学で3ヶ月間滞在しました。そのうち1ヶ月間はセントロにあるAcademia CILEという語学学校に2015年から2016年をまたいで通いました。コースは初心者だったのでスタンダードコースを選択し、授業は毎日3時間ほどでした。3時間ですが、休憩を挟み2コマあります。 そのスペイン語学学校を選んだ理由は? なぜそこの学校にしたかというと、長期間の留学ではなかったので、とにかく費用を抑えたいというのがありました。CILEはコースはたくさんあるし、授業料が安く、口コミも良かったので即決でした。学校の場所もビーチに近く、学校の名前の通り、中心部で休み時間にクラスメートとコーヒーを飲みに行ったりしていました。初心者ということもあり、手続きを一人で進めるには不安だったので無料で手続きをしてくれるエージェントを選び、仲介に入ってもらいました。 授業の様子、授業方法、クラスメートは? 授業は季節にもよるでしょうが、私が滞在していた冬は1クラス多くて5人でした。その学校はドイツ人の生徒が多いと事前に知っていましたが、実際は2人で、他はアメリカ人やオランダ、スイスの生徒が同じクラスメートでした。なのでお互いの国を紹介するときは色々な話が聞けて良かったです。授業内容は基本的にはテキストに沿って進めていくスタイルでテキストの進み具合によってはプリントで読む練習だったり、スペインの歴史を勉強したり、近くの美術館に実際に行くということもありました。その学校で日本人には一度も会ったことがなかったのですが、他のクラスと合同で課外学習に行った時に一人いました。先生は基本的には同じ先生がずっと教えてくれるので親しくなれます。先生によってはホワイトボードに書いてくれる先生と書いてくれない先生がいるので聞き取れてもスペルが分からなかったりする時すぐ調べることができなかったのを覚えています。 語学レベルはどのように変わりましたか? 私の場合は短期間だったので語学レベルがすごく上がったわけではないですが、授業外でも毎回宿題が出ますので、家でも一緒に住んでいたスペイン人に聞いたりして教えてもらっていました。宿題の量はプリント一枚程度でした。毎日あるのでちょうどいい量だったと思います。あとは自主学習として、その日の授業で習ったことはその日に使ってみるようにしていました。例えばレストランで使う文を学習したら実際に行って使ってみて通じるかどうか。会話が成り立った時の感動は今でも忘れられません。実際に試せるということが語学留学の最大のメリットだと思います。 学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 学校としては立地もよく、授業料も高くない方なのでオススメです。近くには美術館や大通り、ビーチもありますし、学校が終わった後にショッピングもできます。レストランも周りにたくさんあるのでランチする場所も探さなくて大丈夫です。冬場に受講するとあまり人数も多くなく、先生やクラスメートとも接する機会が多くなり、語学力アップにはいいと思います。他の都市にも見所はたくさんあるので、次に行くときはまた違った景色が見られるところに行きたいです。 =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学体験談 E-bookをどうぞ! 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! ↓↓こちらからダウンロードいただけます↓↓ スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒セビリア・セビージャのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒アリカンテのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件

スペイン(バレンシア)語学学校, 留学

スペイン(バレンシア) 語学学校:イスパニア/Hispania

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 現在、スペインのバレンシアにてHispaniaという語学学校で2017年の6月からスペイン語を勉強しています。時間が流れるのはとても早く、あっという間に8ヶ月目となりました。コースはインテンシブで、毎週5日4時間のおかげで今のレベルはB2に近いB1です。早くレベルをあげられるのが語学留学中の醍醐味だと実感しています。 そのスペイン語学学校を選んだ理由は? 私は今まで全くと言っていいほど、留学のことを知りませんでした。学校を決める前は、写真やビデオを見ることしかできないので少し不安でしたが、幸いにも私の通っている学校には日本人の秘書の方がおり、メールで何度もたくさんのことを質問させて頂きました。コースのことから、ビザのことまで本当にお世話になりました。対応の早さや丁寧さでとても安心し、全く迷わずHispaniaを選びました。エージェントの方たちのウェブサイトにてビザの情報などを参考にさせて頂きましたが、私は全て自分で手続きをしました。エージェントに頼むことで、 割り引きもあるようなので、不安な方はとても心強いと思います。 授業の様子、授業方法、クラスメートは? 色んな国からたくさんの生徒がいつも平均で6人から8人ほどいるので、日本の学校とは大分雰囲気が違います。薬剤師を目指しているオランダ人、プロの通訳になりたい南アフリカ人、オペラ歌手を目指すロシア人など、本当に色んな人に出会っています。もちろん日本人もいますが、割合はとても低く授業に一人いるかいないかくらいです。他の国の生徒だと、一人で話し進めてしまうくらい積極的な生徒もいます。文法から単語、フレーズなど丁寧に教えてくれるので毎日必ず新しいことを学べます。先生によって話す速度が速いこともあるので、もう一度質問したり「もっとゆっくり話して!」とみんなで言えば問題ありません。先生たちは私たちがまだよく話せないことを分かっていますし、つたない文章でも理解してくれます。家では、読み書きを重点的に練習し、外ではとにかく話すことに徹しています。このお陰で確実に語学力がついてきていると思います。 語学レベルはどのように変わりましたか? スペインに着いたばかりの頃は、本当にスペイン人が何を言っているのか分かりませんでした…初めはどんな語学も簡単ではないと思います。しかし今は学習を何度も繰り返したお陰でレベルはA2からB1に近いB2になることができました。授業外では、スペイン人と積極的に話したり、店員の方には必ずスペイン語で質問、注文し英語と日本語を使わない環境を自ら作ることによって、ある日「何を言っているのか分かる!」 と感動したのを鮮明に覚えています。先生たちがよくおすすめしている学習方法は、スペイン語の歌を聴いたりラジオを聞くこと、です。この方法なら楽しんで語学を学べるかと思います。 学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 とにかく日本人の秘書がいると心強く、例えば学生寮のことや、少し難しい話をするときは日本語で話せると安心できます。そしていつも授業のプログラムが丁寧に組まれているのが私のお気に入りの点です。忘れた頃に復習もしてくれるので、授業内容が飛んでしまうということも滅多にありません。気になる点は、クラスのキャンセルを2日前までにしなければいけないのでいつもスケジュールをこまめに考えたり、急に体調が悪くなってしまった時に授業の振り替えができたらいいな…と思います。しかし、日本に戻ってまたスペイン語留学するとしたらまたHispaniaを選ぶと思います。 =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学体験談 E-bookをどうぞ! 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! ↓↓こちらからダウンロードいただけます↓↓ スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒セビリア・セビージャのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒アリカンテのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件

スペイン(アリカンテ) 語学学校,留学

スペイン (アリカンテ) 語学学校:アリカンテ大学語学教育センター / Universidad de Alicante

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 私はスペイン語の語学留学をすふにあたり、アリカンテにあるアリカンテ大学語学教育センターというところに2012年に1年間在学していました。語学教育センターと書きましたが、いわゆる語学学校です。授業は文法3時間+会話1時間のコースを受講していました。授業の時間は平日月曜日から金曜日まで毎日あり、最初A2レベルの授業から始まりました。毎月一回の試験に合格していき、最終的にはC2レベルの授業を受講していました。 そのスペイン語学学校を選んだ理由は? 私が通っていたアリカンテの語学学校を選んだ理由には大きく2つあります。それは費用とスペイン語の標準語にあたるものを学びたかったからです。 調べたところ、費用も他の地域に比べた安く、また訛りの少ない地域だということが分かりました。 また、留学自体は、アリカンテに行く前にサラマンカの方で1ヶ月短期留学をしていたので、サラマンカかアリカンテで悩んだりもしました。 しかし、授業のコース等の話をエージェントから詳しく聞いていると、費用も考えた上でアリカンテの語学学校が良いなと思ました。 授業の様子、授業方法、クラスメートは? 授業は常にスペイン語だけを使う授業でした。これはもちろん当たり前のことですが、様々な国から生徒が来ているので、 日本語以外にも英語、中国語、フランス語が聞こえてきます。ただ、先生は基本的にスペイン語をスペイン語で説明してくれます。 生徒が分からないことがあれば、分かるような優しいスペイン語の単語を使ってくれます。 他の言語に置き換えると簡単に理解できるかもしれませんが、それではスペイン語を学習する上では伸びないと思うので、 このような方法での授業はとても楽しく、また自然と「聞く」ことに重点を置けるようになっていました。 またアリカンテは気候も良く日本人が短期留学を好む場所であると思います。 私が滞在していた1年間の間でも、何ヶ月かに一回は10〜20人くらいの日本人が一気に留学に来ていたりするのを見ました。 語学レベルはどのように変わりましたか? 語学のレベルでいうと、最初アリカンテに着いた時は本当に聞くのでやっとという感じでした。 ただそれも単語わなんとか聞き取るくらいのレベルで、返事をまともにすることができませんでした。 ただ、日本に帰国する頃には日常でスペイン人の先生や友達と話すのは特に問題ないくらいになっていたと思います。 語学学習の方法としては、もちろん学校からの宿題もたくさんありましたが、 これだけでは文法のレベルは上がっても中々会話をスムーズにできるようにはならないと思います。 本当に学習する気持ちが強いのであれば、宿題はすぐに終わらし、スペイン人しか居ないところに飛び込んで参加することです。 私の場合ですと、家族のように慕ってくれるスペイン人達がたくさんいたので、そこでたわいもない話をすることが1番楽しく、 それが何より語学学習に繋がっていたからです。ですので、これから留学する方には、まずスペイン人の友達を見つける為にバルに行ってみたり、 イベント毎に参加してみたりと何でも良いのでアクションを起こしてみて下さい。 私も、スペイン人の友達にお願いしてスペイン人しかいない授業の中に混じって勉強したこともあります。本当に難しかったですが、良い経験になりました。 学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 学校の良かったところは、スペインの中でも本当に気候が良く外観が美しいです。 まず見た目からになってしまいましたが、こういう綺麗な場所で学ぶというのは、 精神的にも本当に大事なことだと思います。そして先生方も本当に楽しい授業をしてくれます。毎日学校に行くのが楽しくなります。 ただ日本人が多いというのは、スペイン語を学ぶにあたって良くないと思います。 私の場合は日本語を絶対に話したくなかったので、日本人の友達ができたとしても、その人達とスペイン語で会話するようにしていました。 それくらいの覚悟を持つことができれば、日本人が多い、少ないは関係ないと思います。 ただ、また留学する機会があれば、日本人があまり多くないスペインの北部に行ってみたいなとも思います。   =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学体験談 E-bookをどうぞ! 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! ↓↓こちらからダウンロードいただけます↓↓ スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒セビリア・セビージャのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒アリカンテのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件

スペイン(マラガ) 語学学校,留学

スペイン (マラガ) 語学学校:インスティテュートピカソ校 / Instituto Picasso

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 4ヶ月ほど間語学留学の為アンダルシア地方のマラガの私立の語学学校インスティテュートピカソ校(Instituto Picasso)へ通いました。スペイン語を全く話せない状態だったのでレベルA1を希望していたのですが、カリュキュラムが二週間毎で変わるため入学が2週間のカリュキュラムの後半からのスタートになってしまいました。週5日の4時間クラスで、1クラス6〜10名ほどです。上のクラスへ行けば行くほど人数が少なくなり、大体中級レベルA2.B1.2は、人数がかなり多くなります。長期は、アジア系の方がほとんどで大体1.2ヶ月でヨーロッパ各国の方々は、卒業して自国へ帰っていってます。 そのスペイン語学学校を選んだ理由は? まずスペイン語は、全く学習した事がない状態でしたので、なるべく日本人が少ない都市を探しました。 日本人が少なくアットホームであるといううたい文句が、ネットで調べたときに頻繁に記載されていたのでインスティテュートピカソ校 を選びました。 あと、値段も周りの語学学校と比較して真ん中であったということと、ピカソの生家の近く、マラガのセントロに位置するという交通の便利さも選ぶ対象となりました。 留学するにあたり語学学校もたくさんある中で、学校への問い合わせをした時の対応がとても親切だったので、最終的な決め手だといえるとおもいます。 授業の様子、授業方法、クラスメートは? 2週間のカリュキュラムで、レベルアップしていきます。2週間たつ最終日にテストがありますが、落とされる事なく進級していきます。 入学当初は、わからずそのまま進級してましたが、当然ついていけず、悩んでいた所、担任の先生が、無理して進級する事は無いから再受講申請したらと薦めてくださり、自分自身納得するまで、再受講を希望しました。 ただこれは、生徒の人数ありきなので、進級せざるを得ない場合もあります。私が入学した時は、日本人は、1人で後はドイツ、イギリス、アメリカ、ロシア、中国の方が多かったです。年齢も15歳から年長で65歳と幅広かったです。 ヨーロッパ系の方々は、スペイン語を話す事がある程度できる為、アジア系の人々は、発言が少なくなるのを感じました。先生が文法は、主導権を握ってますが、会話になると生徒任せになったりもするので、レベルが低い時は、疎外感を感じずにはいられませんでした。 レベルアップすれば、かなり会話の授業が楽しくなります。 語学レベルはどのように変わりましたか? レベル自体は、入学当初A1でしたが、4ヶ月後は、B2前半で卒業しました。 ただこちらの学校は、独自の教材を使用している為、その後、マラガ大学付属語学学校へ通いましたが、入学試験結果は、B1の下でした。 全く日本で勉強をしていなかったので、かなりの進歩だと思いますが、入学当初は、学校が終わるとすぐ宿泊施設(ピソ)に戻り、 毎日の宿題と予習、復習に3時間ほどかけていました。 ただ今思うと家での学習よりも外へ出て、地元の方々と会話する事の方が、上達は、早いと思います。 あとは、学校が終わると、曜日毎で課外授業があり(自由参加型)参加すると色々なレベルの方々と、話す機会が増えるので、 勉強をみてくれたりと手を差し伸べてくれる生徒さんも多かったように見受けられました。 学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 夏休み休暇で学生さんが多くなると、宿泊施設は、たちまち毎夜パーティ化して大変です。 但し次の日の午前中の文法クラスは、欠席者が多いので授業は、充分先生の目が届きやすくなります。 先生自体も根気よく教えてくれるし、対応も親切丁寧です。この学校を選んで良かったとおもいましたし、また機会があれば、通いたいと思いました。 日本人は、少なめですが、アットホームで、授業も丁寧です。 私立なので、公立に比べたら値段は、やや高く感じると思いますが、公立よりも親身になってサポートしてくれますので、おすすめです。 ピカソの生家と同じ並びにある学校で、どの市に移動や旅行する時も便利な立地にあります。のんびりと学習したい方にはおすすめのがっこうです。 =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学体験談 E-bookをどうぞ! 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! ↓↓こちらからダウンロードいただけます↓↓ スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒セビリア・セビージャのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒アリカンテのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件

スペイン(サラマンカ) 語学学校,留学

スペイン (サラマンカ) 語学学校:サルミンテール / Salminter

語学留学された方の体験談をご紹介しています! 留学先の語学学校と時期 スペインには1年ほどいましたが、サラマンカというマドリッドの近くにある留学都市にあるサルミンテールという語学学校に、3ヶ月ほどスペイン語を学ぶために語学留学していました。それは、2003年の1月から3月までのことです。コース名はありませんが、グループレッスンでレベルはインテルメディオ(中級)で、月曜から金曜、毎日3時間ほどでした。 そのスペイン語学学校を選んだ理由は? そもそも、私はこの前にセビージャに留学し、その語学学校でスペイン語を学んでいたのですが、何となく土地を変えたいと思って、セビージャで知り合った友人におすすめされたのが、サラマンカの語学学校だったのです。サルミンテールという学校にその友人も通っていて、どのコースも魅力的で、スペイン語が本格的に習えるというので申し込み、年明けから入学することにしました。 授業の様子、授業方法、クラスメートは? この学校、日本人自体は、多いかもしれません。といっても細かくクラス分けされているので、1クラスの2人日本人がいるかいないかという感じです。 授業内容としては、指定のテキストに沿った文法を使ったディスカッションなどをしていくのですが、これがかなり頭を使う上に、 単語もそれなりに知っておかなければいけないので大変でした。 私自身は、話すことを重点的に授業を受けたいと思っていましたが、すべてをまんべんなく網羅できるような授業内容で、ハイレベルでした。 先生はスペイン人で、クラスは大体8人ほどで、20代のヨーロッパの学生を中心としたもので、日本人は、私のみでした。 語学レベルはどのように変わりましたか? この語学学校には行ったことによって、そもそも私はスペイン語の語学レベルが数字も言えないレベルから始まっていたのですが、 セビージャの半年で、日常会話はスムーズに話せるようになり、サラマンカでは、細かい時制もきちんと使い分けることができるようになりました。 学習時間は、毎日大量に宿題が出たので、1時間は家で学習し、夜になってから、友人たちとバルに行ったりして、 地元のスペイン人と話すので、これが、会話レベルアップにつながりました。 学校はおすすめできますか?もしまた留学するとしたら次はどのような学校に行きたいですか。 この語学学校は、セントロ(ダウンタウン)の中にあったので通いやすかったですし、先生たちも勉強熱心で、良い意味でスペイン人らしくない感じだったのは良かったです。悪かった点はありませんし、学校自体がとてもアットホームで、わからないことをその場で解決するというシステムなのも好感が持てました。 またスペイン語学留学をするならば、サルミンテールに行きたいと私は思っていますし、ここに行ったおかげで、スペイン語を使った就職ができたと思っています。 =★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★=☆=★= ヨーロッパの留学体験談 E-bookをどうぞ! 留学・移住のきっかけから、留学費用、現地のプログラムは思っていたものだったか?、 後悔していること、アドバイスをするとしたら、などを聞いています。 なかなか聞きにくい、お金のこと(予算・お仕事の収入)もお答えいただきました。 あなたのヨーロッパに行く夢、叶えてください! ↓↓こちらからダウンロードいただけます↓↓ スペインの賃貸アパート・シェア物件はこちら ⇒スペインのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒バルセロナのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒セビリア・セビージャのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒アリカンテのアパート・ルームシェア・賃貸物件 ⇒ヨーロッパのアパート・ルームシェア・賃貸物件  

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